アンネ本寄付

横浜市神奈川区役所は、区役所にアンネ・フランクの伝記3冊や文房具の寄付があったと発表しました。

この神奈川図書館では25日、「アンネの日記」の本文1ページが破られる被害があり、今回寄付された3冊は同図書館に寄贈されるそうです。

 

総務課によると、区役所の正面入り口前に紙袋1つが置かれているのを巡回中の職員が発見。中には本のほか、缶ペンケース5個、らくがき帳5セット、えんぴつ(12本入り)5個などの文房具も入っていました。

 

同封の手紙には「入園・入学おめでとうございます。みなさんの毎日が笑顔でありますように。キュアハッピー星空みゆき」と書かれていました。同名による同区役所への寄付は昨年12月と今年1月に次いで3回目となるそうで、担当者は「ありがたい」と話しています。

女性版タイガーマスクですかね。心が温まります。

それに、タイガーマスクとかではなく、今の子供が分かりやすいプリキュアにしたのもなんかいいな、と思います。それにキュアハッピーって絵本が好きなキャラクターなので、今回のアンネ・フランクの本を寄付してくださったこともとても胸が熱くなりますよね。

 

しかしこの犯人はまだ捕まらないんですかね。愉快犯も絶対いると思うんです。早急に何とかしてほしいですよね…。

謎の磁力

iPhoneに「謎の磁力」があるのをご存じでしたか?

実は自分も知らなかったのですが、ホームボタンの右側あたりにクリップなどを近づけると、なぜかピタッと吸い付く部分があるんだそうです。クリップもくっついちゃう。そう、iPhoneならね。

 

詳しいことは謎ですが、磁力があったらいろいろくっつけてみたくなりますよね?試してみると、だいたい小さなクリップならギリギリ3個分くらいは支えられるんだそうです!だからどうしたと言われても困るわけですが。

つまり、iPhoneとクリップが手元にあれば、手軽に「ドキドキ! iPhoneに何個クリップをぶら下げられるかゲーム」が遊べるよという豆知識です。

通信どころか電源も不要でいつでもどこでもプレイ可能、前人未到の「クリップ4個付け」に挑戦するもよし、誰かと一緒に「どちらが先に3個ぶら下げられるか」を競う対戦モードも面白いですよ。

多分。

 

ここで注意すべきなのは、本物の磁石を近づけないということ!電子機械に磁石をくっつけたりすることはNGですからね。

注意事項を守って、レッツエンジョイ「ドキドキ! iPhoneに何個クリップをぶら下げられるかゲーム」